船橋市のインフルエンザについて(更新)

●インフルエンザについて

 

2月の第4週以降、ピーク時(1月)に比べてずいぶん減少しています。

減少していますがインフルA型、B型ともに小さな流行は続いています。

 

38度以上の発熱持続と咳と鼻症状がある場合にはインフルエンザの可能性があります。迅速検査で診断したのち、治療を開始します。 

もし診断された場合は安静を保ち、またウイルスの他の人への拡散防止のため、自宅安静期間を守るようにお願いいたします。